記事一覧
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研究者にズームイン 2026年7月1日腎臓は作れるのか?人工腎臓の可能性とは?
髙里実(ヒト器官形成研究チーム チームディレクター) × 兵庫県立神戸鈴蘭台高等学校 17回生
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BDRの研究ネホリハホリ 2026年5月27日壊れた肺は、もう一度つくり直せるのか
桂廣亮 上級研究員 100年前のパンデミックを引き起こしたインフルエンザウイルスを人工的によみがえらせる――そんな衝撃的な研究との出会いが研究人生の出発点だったという桂さんに、現在に至るまでの軌跡をいろいろネホリハホリ聞いてみました。
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BDRの研究ネホリハホリ 2025年10月1日左右非対称性から広がるロマンの話
石橋朋樹 基礎科学特別研究員 物理の研究室で生物の謎を解いてる人で、難しいことをおもしろく話してくれるよと太鼓判を押されたので、ネホリハホリしてきました。
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BDRの研究ネホリハホリ 2025年7月8日研究室を支える屋台骨
木下聖子 アシスタント このシリーズ初のアシスタントさんですが、キャリアのほとんどを研究室アシスタントとして過ごした筋金入りだとか。研究室アシスタントという仕事について、ネホリハホリしてきました。
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BDRの研究ネホリハホリ 2025年6月13日前立腺の発生をオルガノイドで
宇野亘 特別研究員 オルガノイドを使って器官の発生過程を研究している宇野さん。所属研究室のチームリーダーからは腎臓の話をよく聞くので、腎臓の話かなと思っていたら、現在はもっと研究の対象が広がっているようで...
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BDRの研究ネホリハホリ 2025年5月9日自動化のその先へ
田中信行 上級技師 田中さんには以前「濡れ」を測る装置を見せていただいたことがあるんですが、今回はいきなり微細加工用クリーンルームに案内されました。
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研究者にズームイン 2025年4月8日指紋はどうやってできるんだろう?
藤原裕展(細胞外環境研究チーム チームディレクター) ✕ 神戸龍谷高等学校 2年生
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中学生が聞きました! 2025年3月7日研究者への道のり〜武田 美智子さんの場合〜
出身は福岡県です。 小学生の時、ミニバスを始めて、スポーツばかりしていました。 得意だったのは、忍耐強い、我慢強いことぐらいですかね。 小学校の頃から理科は好きで、学校では実験は全然なかったのですけど...
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研究者にズームイン 2025年2月6日勉強だけではたどり着けない!?脳科学と哲学
坂口秀哉(理研BDR-大塚製薬連携センター 神経器官創出研究 研究リーダー)✕ 兵庫県立加古川北高等学校 有志
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中学生が聞きました! 2025年1月15日研究者への道のり〜竹之内 修さんの場合〜
東京の池袋周辺で生まれました。 きのこの山かたけのこの里かなら、たけのこの里が好きです。 2児の父で、子供にたけのこの里か、きのこの山どちらをあげるか奥さんとよく議論してます。
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研究人十色 2025年1月10日環境の変化を強みに変えて、異なる視点をつなぐ架け橋になる
ロハニ・スウェクサ学振特別研究員PD 研究者である父親の仕事の都合で、ネパールからタイへ、そして日本に移り住んだロハニ・スウェクサさんは今、その経験を強みに変え、自らの進路を主体的に切り拓いている。
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中学生が聞きました! 2024年10月2日研究者への道のり〜佐久間知佐子さんの場合〜
佐久間さんは鹿児島県に生まれました。子供の頃はいろいろなことに興味があり、特に世界のことや料理のことに興味があったので世界をまたにかけて国と国の関係をつなぐことや料理の研究をすることが夢でした。
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BDRの研究ネホリハホリ 2024年9月10日いろいろ計れる質量分析計
益田恵子 研究員 質量分析のスペシャリストの益田さん。遺伝子とか細胞とかはこのシリーズでよく出てきますが、質量分析は初めてです。さてどんな研究でしょうか?
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中学生が聞きました! 2024年7月3日研究者への道のり〜阿部高也さんの場合〜
小学生ぐらいは、家に居なくて外で遊んでいました。その時は昆虫とか川で魚を採ったり、そんなことばっかりやってましたね。中学生になって、サッカー部に入ってサッカーに夢中になって、サッカーばかりしてましたね。
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研究者にズームイン 2024年6月26日老化の本質に迫る ヒトは若返ることができるのか?
宇野雅晴(老化分子生物学研究チーム 上級研究員)✕ 兵庫県立神戸甲北高等学校 49回生