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新着記事
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大学院生たち 2026年9月7日博士課程、どこで研究する?
世界で学んだAiyanさんが「やりたい」を軸にたどり着いた、理研という選択
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中学生が聞きました! 2026年9月4日研究者への道のり〜塩井 剛さんの場合〜
こどもの頃は、ひたすら遊びたいと思っていました。 体動かすのが好きだったので、外で走り回るというのが当たり前でした。じっとしていると落ち着かないので、雨が降ると憂鬱でしたね。どっか出かけたいという感じでしたね。
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中学生が聞きました! 2026年8月12日研究者への道のり〜髙橋 沙央里さんの場合〜
もともとはピアノの先生になりたかったんですが、中学生の頃から薬剤師を目指すようになりました。大学で生物の研究を始めて、研究者の道へ。研究は大変なこともありますが、自分だけの発見ができるのが楽しいですね。
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研究者にズームイン 2026年8月3日恋愛はめんどくさい?効率が悪い?曖昧だから科学は続く
池田琢朗(脳コネクトミクスイメージング研究チーム 研究員) × 兵庫県立加古川東高等学校1年生
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研究者にズームイン 2026年7月1日腎臓は作れるのか?人工腎臓の可能性とは?
髙里実(ヒト器官形成研究チーム チームディレクター) × 兵庫県立神戸鈴蘭台高等学校 17回生
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BDRの研究ネホリハホリ 2026年5月27日壊れた肺は、もう一度つくり直せるのか
桂廣亮 上級研究員 100年前のパンデミックを引き起こしたインフルエンザウイルスを人工的によみがえらせる――そんな衝撃的な研究との出会いが研究人生の出発点だったという桂さんに、現在に至るまでの軌跡をいろいろネホリハホリ聞いてみました。
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